2006年10月10日

いまごろ、みんなは…

最近、DOCOやっていたみなさんが何をやっているのか気になってきました。

ギャロップレーサーオンラインも結局、
今冬とまだ日付も決まってないみたいだし…。

適当に書き込みしてもらっていいですのでどうぞw
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2006年10月06日

ジーワンジョッキー4 2006


DOCOも終わり、ずっとやることもないのでゲーム買ってきました。

「ジーワンジョッキー4 2006」

騎手として遊んで行くゲームなんだけど、
ウイニングポストのデータの馬が乗れるんですよ。

それでウイニングポスト6でめっちゃ強い馬がいたんで
データ引継ぎしたんですよ。

そしたら、あのディープインパクトが能力99なのに対して
うちのイーエムヴァイスって馬なんですけど、
103でディープ以上の強さを持った馬を登場させることができ、
三冠取る事が容易にできました。

しかも実際に走る世代がルドルフ辺りから好きな世代から
始められるので実際の馬も登場して臨場感あります。

まぁおれが始めた世代がサンデーサイレンス登場の時期、
フジキセキとかジェニュインとかの世代から始めたので楽でした。
最後の菊花賞でマヤノトップガンが強かったけど、
騎乗がうまくないせいか1/2差という差まで追い詰められました。


しかし、いつになったら海外レースに出れるのやら…。

三冠獲っても、リーディングジョッキーになっても
WSJS勝っても、海外レースにでるためには
あなたの実績じゃオーナーを納得させられないわって!

なめとんのかぁ!!!!

ってつっこみたくなるよ。
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2006年07月14日

必死に自転車をこぐ

今日も仕事が終わった。
ふぅ〜、同僚と一息しながらゆっくり帰る支度をしていた。

ただいま午後5時30分。
自販機コーナーでたわいもない話をしていたそんな時。
携帯電話が鳴ったるんるん

あれ、だれからだろう?
と思いつつ携帯を開いてみると・・・。

「報知杯18:06」と書かれていたスケジュール表であった。



あああああああ!!
今日は早く帰れば報知杯出れる日だったぁ!!!

現在の時刻17:42分。残り24分であった。
おれは同僚にすまん用事ができた(何の?)と声をかけて階段を駆け下りていった。
家からここまで電車でいけば8分足らずで家から駅まで走れば3分。
まだ走れば間に合うのであった!

会社を出て、地下鉄へと走っていくわたし。
外へでた瞬間のむし〜っとした暑さにも負けず走った。

しかしそこであることに気がついた。
発車時刻は17:46と17:59があった。
46分はどうがんばっても間に合わないし、59分に乗ったらレースに間に合わない・・。
あ〜どうしよう、家にはフィリーズレビューを出たくて6ヶ月も前から待っている馬がいるのに・・・(これまじでw)

最後の手段、自転車で家まで走る事にした!
夕方なのに地味なあつさと小雨程度の夕立の中、
必死に自転車を漕いだ。

2分も経たないうちに汗ダクダクで、息がはぁ〜はぁ〜。
とにかく家までがんばった。

そして家につくなりパソコンへ走って
電源をポチッ!
起動するまで冷蔵庫でアイスクリームでも物色。

そしてWINDOWSが開き、DOCOをクリック!
汗ダクのままの着替えずにイスに腰掛ける。

アイスクリームのふたを開けて、時計をみる。



18:20

はい、レース終わってましたもうやだ〜(悲しい顔)

そのあとアイスクリームが液状になったのは言うまでもないですね。
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2006年07月06日

デスノート完結

題名見て遅!って思った人。

その通り(児玉清風に)。

ジャンプ読み忘れたので単行本でついさっき読みました。
そう、最終巻が発売してデスノートは終わりを迎えましたもうやだ〜(悲しい顔)

人気があるにも関わらず12巻で幕を閉じたのが残念でしかたがない。なんで終わってしまったのか謎ではあるが・・・。

原作の大場つぐみは実は○○の人だったから?
もうネタが思いつかなくなったから?
ドラマでも始めようと企んでるとか?
ただもう面倒だからやめたとか?

都合があるのかもしれないが、続編がでることを願おう。
死神は死なない・・・。

またいつでも続けようと思えば続けられる作品でもある。
ネタバレ内容だけど。

最後にライトが取り乱すシーン。やっぱり人間窮地に追い込まれると醜いものなのだと痛感した。

ただこのマンガについて少し語りたい。
この終わりは決してハッピーエンドではない。
バッドエンドともいいがたいが・・・。
中間な感じがしてしかたがない。

昔から人間にはだれかを信仰すること心が存在していた。
戦国の武将なら大名に命をささげ、
日本人も国のために戦争に出かけた。

今の時代でも尊敬する人はいると思う。
その人に憧れてアイドルや歌手に俳優を目指したり・・。
形はちがっても尊敬する心は昔から変わっていない。

つまり何がいいたいのかというと、
このマンガの中でキラの行いは人々を尊敬の的にしたのだ。
しかし、キラの行いは法のもとに認められることでなかった。
それなのに尊敬されるものであった。

法がすべての正義だとはいえたのか?
国民も法に縛られている事を嫌に思うこともある。
人はだれでも自由がほしい。
かといって自由すぎれば治安が乱れていく。
だから法がいる・・・。

こういう討論が永遠と繰り返され行く。


結果的にキラというのは、どっかの宗教の長であり。
その宗教に魅力を感じた信者が集まっていった。
しかし法に触れる事を行ってしまい、裁かれた。

今の現代でもよくみかける事件だ。
信者たちが罪を犯して報道されたりしているアレと。

そう考えていくとこのマンガを読んでその力、頭脳に憧れを持ったわたしは、このキラ信者の一員だったのかもしれない。
そして罪を犯して法の元で裁かれていたのかもしれない。

とこれは大げさですが、なんとなく宗教が増えていく理由みたいなものがわかるような気にさせてくれるマンガでもありました。

結局法に縛られた国民はいつか法を壊したくなる衝動にかられていってしまうのであろう。
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ツタヤ

先日の人工呼吸から1日が過ぎ、仕事が始まったexclamation
蘇る記憶・・・あれはあれでOKるんるん

とりあえず気を紛らわせるためにツタヤでDVDを借りに出かけた。あまり映画のコーナーに出入りしなかったせいか久しぶりであった。

そこで、戦国無双の影響で戦国自衛隊と呼ばれるものを発見exclamation
ついつい気を引かれてさっそく借りる事に。

タイトルは「戦国自衛隊 関が原の戦い」

2部作でできていて、前編後編といった具合の形。
もちろん2枚借りて見る事に。

戦国時代大好きな方は必見かもしれませんexclamation

内容は現代の自衛隊が戦国時代にタイムスリップするといった内容であり、この類の作品は他にも存在するがこれは年代が違う。
わたしが知っている戦国自衛隊は、信長が生きている時代の内容であり、この作品は信長の死後、秀吉の死後の話の時代である。

1600年関が原の戦い。
徳川家康を中心にした7万東軍と石田三成を中心とした8万西軍の戦い!
天下統一を成し遂げた秀吉が死に代わりに家康が天下獲りを企んだ事で始まった。

歴史を知っている人ならこの戦いの結果はどうなるかご存知だと思います。というか家康が負けたら江戸時代がなくなるしねw
そう家康が勝ちます。

その主な勝因は小早川秀秋の勢力を手にしたことである。
当時の小早川は東軍、西軍どちらにつくのかが定かでなかった。
小早川の勢力は約1万7千。これだけの数が敵になるか味方になるかではずいぶんの差がつくので、家康も三成も彼を味方にするのに必死であったことが伺える。
ただ、小早川は家柄に関しては西軍につかなければならなかった。
秀吉の養子であったのだ。
本来ならば三成の西軍に就くのが恩義である。
あ、三成は秀吉の家臣で、秀吉死後豊臣家の存続に貢献した人ね。少しの間だけどw
だが、秀秋は家康のほうに良くされていたのである。
だから・・・たぶん秀吉よりも家康が好きだったのかな?
実際はもっと深い意味があったのかもしれないがそんなところでしょう。そこで関が原の戦いで初めは西軍に加勢した秀秋だが、東軍に寝返り1日で西軍を壊滅においやったのである。


さてここまでは歴史のお勉強w

この映画では、この歴史を変えるというのがテーマで始まった。
主人公は現代人の自衛隊の総隊長。反町タカシである。
小早川秀秋は藤原達也。デスノートにもでてるねぇ〜。
さてもう一人歴史を変えたがる現代人で石田三成になろうと企む男がいる。

こいつのせいで物語がおかしくなっていく。
近代兵器を用いて西軍を占領してしまう。
いや正確には歴史をかえるために西軍を勝たせようとする。かな
自分が指揮をとり東軍を倒そうとするのだ。

初めは西軍有利。歴史通りなところがうける。
しかし戦車やヘリを潰され(これはどうやって潰されるかはお楽しみに)状況はおかしな方向へ。
そして小早川を脅したはずが東軍に寝返り西軍が段々不利に!

果たして勝つのは家康か三成か!
posted by ロンロン at 00:43| Comment(0) | TrackBack(1) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

人工呼吸

今日は会社で昼休みに人工呼吸の講習があった。

消防署の方がきて広場でやることになったのですが、ちょっと面白かったので紹介しようと思いますw

まず初めにプリントを渡された。

1、肩をたたいて呼びかけ
2、周りの人に119番をお願いする。ADがあればそれを頼む
3、軌道の確保
4、呼吸の確認。
5、人口呼吸を2回
6、体に反応があるか確認
7、心臓マッサージ15回
8、人口呼吸2回

以上が講習の内容であった。


とうぜん、みんなの前で一人ずつやるので恥ずかしいのである。

まずはじめにわたしの上司から始まった。
「もしも〜し!もしも〜し!」
返事がない。だって人形だもん。
そして上司はわたしにむかって119番をおねがいします!と叫んだ。
一瞬わたしはビックリしましたね。

まぁこんな感じで始まった。

そして、3人目のわたしと同期の人から事件勃発!
「もしも〜し!返事がありません!」
「だれかれいきゅうしゃおねがいします!」
まわりは大爆笑w
しかも緊張してたのかそれにそいつはきづかなかったらしく、かおを真っ赤にして気道確保を行った。

続いて4人目は女性の人。
「もしも〜し、大丈夫ですか〜」
はい、普通なのでカット。

続いて5人目わたしの番の前の少し先輩の方です。
「もしも〜し、部長!こんなところで酔いつぶれて寝ないでください!」そこで大うけ。
それでわたしにむかって
「酔い止めの薬がおれの車にあるから持ってきて」
話がそれてる・・・。
さすがに消防士の方が怒るだろうと予測がつく。
しかし、肝心なこの人がおおうけ。
そして終了・・・それでいいのか!!


続いてわたしの番。
周りの雰囲気は緩くなっていた。消防士も半笑い状態。
人形の横に座り、ギャグでも考えながら、
「もしも〜しもしも〜し」
「猫ひろしさん大丈夫ですか〜」

・・・。辺り一面が静かになってしまった・・・。

やべぇ完璧滑った!

この一瞬が1年にも2年にも長く感じたのはきのせいだろうか。
その後あまりの悲しさに笑いがあったが、
1コ前にやった先輩に褒められたのが屈辱に感じた。
posted by ロンロン at 18:45| Comment(4) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

馬券購入

明日函館スプリントS、ラジオNIKKEI賞が行われる。

というわけで予想でもして見ようと思いまするんるん

exclamation函館スプリントS
◎シーイズトウショウ
○プリサイスマシーン

シーイズトウショウは小回りに対応できていて前走より1キロ減とみて、そんなに極端に負けたりしないと思う。
プリサイスマシーンも小回りならいけるかなっとw

exclamationラジオNIKKEI賞
◎トウショウシロッコ

斤量差が激しいから波乱あるのかな?
とりあえずわたしが選んだものはTシロッコです。
小百合2着馬が古馬を倒した実力があったのでそれを考えればここで良い勝負ができるはずexclamation×2
この馬から流しで買います。相手が決まんなかったあせあせ(飛び散る汗)
posted by ロンロン at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

じゃじゃ馬

今日はじゃじゃ馬が誕生したexclamation
父は立派なダービー馬で母はローズS2着に絡んだ血統は申し分ない馬。
にもかかわらずなんというじゃじゃ馬ぶりだろうかあせあせ(飛び散る汗)

DOCOはここまでPCを追い込ませるようになっていったのか?
わがまますぎ!.JPG

正直、わがまますぎて怒りすら覚えましたよちっ(怒った顔)
結局、最初にあげたおつまみしか食べずがく〜(落胆した顔)
その後フライや味噌汁を買うも食べずもうやだ〜(悲しい顔)

こんなわがまま娘は早く引退して子供作りに専念してほしいものである。

さてみなさん「DEATH NOTE」というマンガをご存知でしょうか?人気があって今映画もやっています。
たまたま先日家に帰ったら、そのマンガがあったので勝手に読んで
魅力にとりつかれて病気になるように読み漁ってました。

天才高校生が世界の名探偵と戦う姿。
その名探偵が甘党であるところのオチャメな姿。
お互いが敵同士であり、怪しみながら同じ目的を表向ける姿。
妙にリアリティがあるところ。

それで先ほど名探偵と名打った者は俗に「L」と呼ばれている。
彼と天才高校生「夜神月」の戦いであり主人公は後者である。
ただ普通に考えればLが圧倒的な頭脳と経済力を持ち有利。
だが夜神月にはだれにも持つことがない力を持っていて。
それは「DEATH NOTE」名の通り人を殺す力だ。

そもそもLと月の戦いの始まりにもなったきっかけでもある。
月は世の中が腐っている想いを持ち始めた。
犯罪者が現実ではすべて裁かれていない様。
法律の名のもとにうまく逃れて平気で暮らすことができる罪人など

そこであるとき死神界からやってきたリュークという死神に会いデスノートを手に入れる事になる。
月は指名手配、テレビ報道されている人物。マフィアなど。
かおと名前がわかっている罪人を次に次にノートに記し裁きを与えた。そしていつしか月は世の中を変えてみせる決意をした。

そして世の中で悪い事をすれば殺されるということを世間に教えるために月は次々に罪人を殺して行った。
いつしか月の行いは「キラ」と呼ばれるようになっていった。
月の行いを肯定する者がだんだん増えて行く。罪人のない平和な世界が訪れることをだれもが願ったからだ。
しかしこの行いを肯定するものだけではない。
警察は犯罪者だからといって殺人に変わらない。その行いそのものを犯罪と認めキラのやりかたを認めない。

しかし警察もキラを捕まえる事はできなかった。
当然だ。月はノートに名前を記すだけで人を殺せるのだ。
全世界の人間を調査することは不可能であり、警察も結局は何もできなかった。そこで登場するのがこいつだ。

Lだ。Lはキラ殺人において「名前とかお」が必要という出来事も見抜いた。そしてLはテレビ放送で顔を伏せキラに挑戦状を叩きこむ。

「わたしを殺してみろ!!」

キラはLの顔も本当の名前もわからない。
だから殺すことはできないのだ。

でもキラは自分が捕まるわけがないと思っていた。
しかしキラは殺人などの行動をし過ぎてしまい、だんだんLにヒントを与えていってしまう。

そしてついにLは月がキラである可能性を見出してしまったのである。そこからお互いの戦いが始まる。
Lは本名を伏せて月に接近し。月は自分がキラじゃないことを一生懸命逃れる方法を考える。
そんな戦いが繰り広げられていくのです。

えっと、映画は単行本3巻くらいまで読んでからみると
面白さが倍増すると思います。
是非鑑賞するさいは予習しておくといいですよw
右のサイドバーに表紙載せておきました。
ここで買うよりもブックオフなどで購入したほうが安いですよ。
posted by ロンロン at 11:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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